シージガイド

5VS5のチーム戦を行い、先に4ポイント先取したチームが勝利となるルール。

前半戦はポイントを取り合うキャプチャーポイントルール
後半戦はペイロードでの攻防戦となるペイロードルールに分かれている。

ポイントの入る条件は以下の通り。
いくらキルを取ってもポイントは入らない。

キャプチャーポイントを制圧する(ゲージを100%にして戦車を出す) +1ポイント
戦車を敵陣まで押し込む +1ポイント
戦車が自陣に押し込まれるのを阻止する
※既にチームに3ポイント入ってる場合は無効
+1ポイント

キャプチャーポイントルール時

キャプチャーポイントは、敵が居ない状態で範囲内にいるとゲージが溜まる。

このルールの勝敗でペイロード時に攻撃側になるか防御側になるか決まる。
先に100%まで貯めると1ポイント入手。

ペイロードルール時

基本的なルールはペイロードと同じ。
しかし、オーバータイムが存在する点が異なる。

攻撃側

極力ペイロードを押さないといけないのでチームプレイが重要。
通常のペイロードルールと異なりオーバータイムが存在するので、
いかにしてFront Line(又はそれ役のチャンピオン)ペイロードの近くで粘れるかが重要。
張り付く際にノックバックを持っている敵チャンピオンが居た場合、
『Resilience』の購入も考えてもいいかもしれない。

押し切ると1ポイント入手。

防御側

ペイロードを守り切るのが重要だが、距離が短く攻撃側に有利なルールが増えているので通常ルールよりも苦戦しやすい。

ただし、攻撃側のリスポンからペイロードの距離が最短距離でもマップの半分なので、
押し切れる場合は押し切る事も可能。
オーバータイム時はペイロードから少しの間でもいいので敵チャンピオンを引き離せばいいので、
ノックバックスキルを持つチャンピオンで、守りきれることも可能。

なお、通常ルール同様ペイロードゴール時に近くにいるとオーバータイムが発生する。
ペイロード時よりリスポンに近いので、オーバータイム時はゾンビ戦法もナシではない。

守り切ると1ポイント入手。
ただし、既にチームの入手ポイントが「3」になっているとポイントが入らないので注意。

クレジットについて

初期クレジットは400credit。ただし、ペイロードと異なりラウンドを挟んでもアイテムが引き継がれる
クレジットは自分の使っているチャンピオンの役職通りの役割が果たせていると多くのクレジットを貰える。
例えばサポートはヒールがしっかりできているか、ダメージはその名の通りダメージを出せているかでかなり変動していく。

  • 最終更新:2017-08-25 03:08:24

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード